FC2ブログ
*・*年上フェチゆうかの突撃レポート!!*・*
店員さん、美容師、学校の先生、HPの管理人、出会い系サイト潜入wまで幅広くリサーチ! 突撃レポートで職業別の恋愛事情を根掘り葉掘り聞き出しちゃいます。合コンのネタにでも使ってやってくださいwww
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
突撃レポート no.8 【キャバ嬢】
どうも、バイト仲間がインフルエンザで倒れて、毎日シフト入れられて死にそうなゆうかです…。

が、昨日たっぷり寝たので今日は元気に頑張ります!
それでは、本日の話題です♪

この前、年上のお友達オジサマに「キャバクラ」に連れて行ってもらいました♪楽しかったー。

そこで、ゆうかについてくれた女の子と仲良くなったので、
いろいろ書かせてもらうことになりました!やった!

*********************

【本日のレポート】
キャバクラ嬢{21歳・女}

*********************

ゆ「よろしくおねがいしまーす。」
キ「はぁい。私達も、お店のHPでブログしてるんですよぉ。」
ゆ「え!そうなんですか?」
キ「はい。イベント情報とかその感想とかが多いですけど。」
ゆ「なるほどー。あのー、唐突ですけど、彼氏いますか?」
キ「…」
ゆ「?」

 ん???
 と、一緒にいたオジサマが。

お「ゆうかちゃん。お水の女の子に『彼氏』は禁物なんだよ~。」
ゆ「あ!そっか!そうですよね。すいませんw」
キ「いいえぇ。オジサマは知ってらっしゃるからいいかな?」
お「ん?いいんじゃない♪この場だけこの場だけ♪」
ゆ「この場だけこの場だけ♪」

 便乗しちゃいました。

キ「内緒ですよ(ウィンク)」
ゆ「はい!」
キ「彼氏じゃないんですけど、好きな人がいるんですぅ。」
ゆ「ほうほう。」
キ「ここに来てくれてるお客さんなんですけどぉ。」
ゆ「あら♪」
キ「若いんですけど、社長さんなんです。」
ゆ「いいですねー。」
キ「でも、モテるみたいで…」
ゆ「デートとかは?」
キ「ご飯食べに行ったりはしてくれるんですけど。」
ゆ「なかなか発展しないんですか?」
キ「…」

 ん???
 と、またまたオジサマが。

お「やっちゃったんだよねー♪」
ゆ「まじっすか!?」
キ「ぇえ、実はw」
ゆ「全然発展してるじゃないいですか!」
キ「でもでも、Hばっかりで彼女にはしてくれないんですぅ。」
ゆ「ぁあ、なるほど。」
キ「他にも女の人いるみたいだしぃ。」
お「いるね~♪」

 こら!オジサマ!入ってこないw

お「絶対いるね、そりゃ。若いし金持ってたら女は選り取りみどり♪」
キ「そうですよねぇ。やっぱり。」
お「そんな男やめて俺にしときな~♪」

 こらこら酔っ払いw

キ「wwそうします♪」

 かわいい。

ゆ「でも、これだけ可愛かったら他にも声かけてくれる人いるんじゃないんですか?」
キ「ありがとうございますw何人か声かけてくれる人はいるんですけど、お客さんなんで。」
ゆ「え?でもでも、その社長さんもお客さんなんでしょ?」
キ「そうなんですよねぇw」

 !

ゆ「あの、お客さんの中からプライベートな関係に進む条件というか、そういう場合ってどんな時なんですか?」
キ「そうですねぇ。やっぱり、長く通ってくれていらっしゃる方とはそぉいう仲になりやすいですね。お互い気心もしれてきますし、プライベートな話もするようになって、同伴とかしても、普通のデートみたいになってきますし。」
ゆ「なるほど、なるほど。」
キ「この世界って恋愛はご法度っていわれてますけど、付き物なんですよぉ。」
ゆ「はい。」
キ「仲良くなってくると、私達のほうも恋愛してるんじゃないかって錯覚しちゃうんです。」

お「しちゃってよぉ○○ちゃん~♪」

 もうwしっかりしてください、オジサマ。

ゆ「それで社長さんに。」
キ「恋しちゃいましたw」

 かわいい!!

キ「結構気に入ってたのもあって、ホテルに誘われたときオッケーしちゃったのが間違いでした…。」
ゆ「あの、ここだけの話ですけど、Hはどうですか?」
キ「いいんですぅ。」

 やっぱり。

キ「なんか、体の相性がかなりいいみたいで、離れられないんですぅ。」
ゆ「そうなんですかぁ。」
キ「でも、諦めます!遊ばれるのはイヤですもん!あー!もー!飲んでいいですか!」
ゆ「え!?は、はい!」
お「いいよいいよ○○ちゃん♪飲んじゃって♪」
キ「ありがとうございます!」
お「おーい!ボトルー!」

 ボトル入りました。

キ「ほら、ゆうかちゃんも飲んで♪」
ゆ「はい。でもゆうか弱いんです。」
キ「いいからいいから。」
ゆ「は、はい!」
キ「よーし!今日はがんがんいっちゃうぞー!」
お「俺もいっちゃうー♪」
ゆ「…あ…ゆうかもいきます!!」

 のってしまった…。
 
 この後、かなり飲まされました…。
 しかし、キャバ嬢はすごいです…。
 一人で、ボトル3本空けてました…。
 信じられない。

 しかも、この後、3人でアフターにいきました。
 そのとき詳しく聞いた社長さんとキャバ嬢のえっちな話はメルマガでお届けしまーす♪
 

*******************************************

□― LIEF ―□
爽やかtoppageでお出迎え
自分好みの友達増やそう
■フリーメール■登録無料■
+++++++++++
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

緊急速報!3月より配信開始!!&お知らせ♪
てへ。
なんと!メルマガ始めちゃいました!!
調子に乗ってますかw?すいませんww

メルマガでは、公開レポートでは話せなかった裏話や、最近ゆうかが興味を持ってることなどを配信していきたいと思ってます。
たくさんの人に楽しんでもらいたいので、できるだけ面白く楽しいメルマガにしていきたいと思います!

ゆうかからの配信メール、「週に一回ぐらいなら読んでやってもいいぞ」って方は、右のフォームよりドシドシ登録してください!!

よろしくお願いします♪


【~お詫び~】


申し訳ありません(><)!!
サーバーにアップするファイルの設定を間違っちゃって、
2月23日の午前11時30分までに登録してくださった方のデータを消してしまうという、おバカ行為をしてしまいました。
興味をもって登録していただいてた方、本当に申し訳ありません。

こんなおバカなゆうかを見捨てずもう一度登録してくだされば感激です。ですが、、、

ペナルティがなければフェアじゃない! 

YES!YESです!!

なので、お詫びに、今から2月28日(今月末)までにご登録いただいた方にもれなく、 『ゆうかのちょっと恥ずかしい写メ』 をプレゼントしますw
「そんなのいらんわ!」と言わず、どうぞ受け取ってくださいww

たくさんのご登録お待ちしています◎

初回のメルマガ配信は3月2日の15時ぐらいを予定しています!わくわく待っていてくださいww

【~お知らせ~】

出会い系ポータブルサイト
■出会いマキシマム■☆GIRLSBLOG☆でお世話になっているお姉様たちとこの度相互リンクをはらせていただくことになりました!!ありがとうございます!!
お色気むんむんのお姉様たちにはいつもお世話になってます。
えっちぃのから面白いのまで、大人の女性の赤裸々な告白が多数あります。よかったら、遊びにいてみてくださいね~♪

―――――→■■出会いマキシマム■■GIRLSBLOG■■
   ―――――→リンク集は右メニューのちょっと下にあります!
突撃レポート no.7 【エレベータガール】
もう、すっかりご無沙汰してしまいました。
ここ一週間ぐらい大学の課題で忙しくて…ごめんなさい。

ちょこちょこチェックしていただいてた方、ありがとうございます!

それでは、本日の話題です♪
ゆうかがバイトしているビルのエレベーターガールさんと休憩中に仲良くなったので、いろいろとインタビューさせてもらいました!

*********************

【本日のレポート】
エレベータガール{27歳・女}

*********************

ゆ「よろしくおねがいしまーす。」
エ「はぁい。」
ゆ「早速ですが、彼氏はいますか?」
エ「いないんです。」
ゆ「えー、こんなに可愛いのにですか?」
エ「wありがとうございます。」

 ホントに可愛いです。小倉優子似の童顔美女です。

ゆ「じゃぁ、今募集中ですか?」
エ「大大募集中です。」
ゆ「wエレベータガールって、なんかエッチなイメージがあるんですけど。」
エ「wwwどんなイメージですか!」
ゆ「密室だし、制服だしw」
エ「若いのに発想がおじさんw」
ゆ「すいませんww。お仕事してて、危険な目にあったこととかってあります?」
エ「ありますよぉ~!お尻触られたり、凝視されたり。」
ゆ「マジですか?」
エ「この前も、40代ぐらいの男の人がエレベータから降りるときに『さわ』って、軽くタッチして降りていきましたし。」
ゆ「痴漢じゃないですかw?」
エ「ほんとそうですよ!降り際に触っていく人はほんと多いです!」
ゆ「辞めたくなったりしますか?」
エ「結構お給料がいいので、お尻触られるぐらいなら『はいはい』で済ませられますね。」
ゆ「強いですね~。」
エ「w。私結構、触られるのとか平気なんですよ。おじ様とか好きですし。」
ゆ「ゆうかもです!年上フェチなんです!」
エ「私もですw」

 仲間を見つけました。

ゆ「今まであった一番きわどい体験ってなんですか?」
エ「んーなんだろ、盗撮とか?」
ゆ「盗撮!?」
エ「そう。混んでるエレベーターに乗ってきて、私の後ろにピッタリ引っ付いてかばんの中に仕込んだビデオカメラでスカートの中を盗撮されてたの。」
ゆ「事件じゃないですか!」
エ「うん。たまたま近くにいた人が気づいて、縛り上げてくれて、警察呼んで、あの時は大変だったなぁ(しみじみ)。」
ゆ「ショックじゃなかったですか?」
エ「ww別にパンツぐらいなんてことないですよ。」
ゆ「ええー!!」
エ「私、昔、キャンギャルしてたことがあって、あんまりそういうのに抵抗ないんですよねー。」

 「ねー。」って、盗撮ですから!

ゆ「もしや結構エロいタイプですか?」
エ「ドエロですw」

 わおっ。

エ「実は何回か、エレベータの中で軽く襲われたりしたことあるんですけど、割とタイプの人だったら、その状況、楽しんだりしますしね♪」

 ♪?

ゆ「マジですか!?」
エ「興奮しますよ~♪」

 ♪??

エ「みんな結構そぉいうの楽しんでるんじゃないかなぁ?」

 いやいや!あなただけですって!

ゆ「ありがとうございました。お腹いっぱいですw」
エ「もういいの?まだまだあるよ♪」
ゆ「w充分です。あ!じゃぁ、今度メルマガをはじめるので、そのネタにひとつとっておきのエロネタ下さいw」
エ「おっけ~♪」

 と、ひとつとっておきのをいただきましたのでお楽しみにしておいてくださいね。てか、ちょっとdeep過ぎてここじゃ書けないですw


*******************************************

□― LIEF ―□
爽やかtoppageでお出迎え
自分好みの友達増やそう
■フリーメール■登録無料■
+++++++++++
突撃レポート no.6 【ブライダルプランナー】
こんにちわ。
ご無沙汰しちゃいましたぁ、ゆうかです。
ちょっと大学の課題が忙しくって(汗)

でもでも、今日は面白いネタを仕入れてきましたw
友人のお姉さんの話ですっ。

****************************************************

【本日のレポート】  ブライダルプランナー【27歳・女】

****************************************************

 ゆうか、友人、友人のお姉さんを交え3人でご飯を食べに行きました。隙をみて、ブログの趣旨を説明。

姉「いいよー。」
ゆ「ありがとうございます!早速ですが彼氏はいますか?」
姉「この前別れたばっかりー。」
ゆ「マジですか!?ごめんなさい…。」
姉「いいよいいよwあたしが振ったんだから。」
ゆ「あら、まぁ。愚痴でもいいんで、その辺詳しく聞けたら嬉しいんですけどぉ。」
姉「いいけど、ほんとに愚痴みたいになっちゃうよー?」
ゆ「いいですいいです。」
姉「んじゃ、まぁ、仕事の話を交えつつ、だっけ?」
ゆ「はい!そうしてもらえると嬉しいです!」
姉「おっけ。」

 お姉さんは、話のわかる人で、なんだかキャリアウーマンな感じでした。

姉「まぁ、あれだね。この業界にいると、幸せ絶好調なカップルばっかりをみるから、自分がそんなに幸せじゃないんじゃないかって思うことってよくあるのね。」
ゆ「なるほど。」
姉「華やかな世界に見えるけど、内情めちゃくちゃ忙しいし、休みは平日にしかないし。まぁ、普通の会社員と付き合うのは大変よ。」
ゆ「それじゃぁ、彼氏さんは、」
姉「元・彼氏ね。」

 おっと、すいません。

ゆ「元彼さんは、会社員ですか?」
姉「そ。土日が休み。平日は仕事が忙しいからってあんまり会ってくれないし、そのくせ土日になると会いたがるし。」
ゆ「ちぐはぐですねー。」
姉「そ。でまぁ、日曜日の仕事終わってから会いに行くんだけど、こっちもヘトヘトだから、あんまり相手できないのよ。」
ゆ「Hもあんまり?」
姉「あはは。そうそう、寝かせてーみたいなw乗るなーみたいなww」
ゆ「あはは。大変ですねぇ。」
姉「結婚しようか、みたいな話もでてたんだけどね、結婚するんだったら仕事辞めて欲しいって言われてさ。えー、こっちも仕事が乗ってきて面白くなってきてるときだし、辞めたくないよーみたいな。」
ゆ「はいはい。」
姉「で、イヤだっていったら、怒るしさぁ。」
ゆ「わ、キツイですねー。」
姉「でしょ!辞めるんだったら自分が辞めれば?みたいな。」
ゆ「そしたら何て?」
姉「俺も今が働き盛りだからって。そいじゃぁ、あたしのこともわかるでしょ!!みたいな。」
ゆ「なるほど。」

 ヒートアップしてきました。

ゆ「もしかして別れたのはそれが原因で?」
姉「そ。この前担当したカップルが2人とも仕事バリバリしてて、2人とも忙しいんだけど、その時間やりくりして打ち合わせとか来てて頑張っててさ。新郎さんも新婦さんには仕事を続けてもらいたいって理解のある人でさ。うわー、いいなーって。あんな姿見せられたら、元彼がなんかしょーもない奴に見えてきてさー。」
ゆ「見えてくるでしょうねーw」
姉「嫌いじゃないんだけどねー。」
ゆ「そしたら今、寂しいですねー。」
姉「ん?そうでもないよ。Hする子も何人かいるし。」

 おっとー。

姉「んー、あたし的には彼氏とH友は別かな。彼氏は価値観とか一緒で話のできる人じゃないとイヤだけど、H友は顔が好みで、Hが上手ければおっけーみたいな。」
ゆ「なるほど。」
姉「ゆうかちゃんもそのうちわかるよ。」
ゆ「いや、ゆうかはどっちも持ってる人がいいですw」
姉「まぁ、それが理想よねw でもまぁ、H友がいるとしばらくは彼氏いなくてもいいかなーって思っちゃうからヤバイかもねw」
ゆ「ww」
姉「いや、ほんと。あたしもH友は出会い系で探したんだけど、男の人も女の人も出会い系してる人多いしね。平日に暇な学生とか捕まえたり、同じサービス業の人探したりとか。」
ゆ「なるほど。」
姉「まーぁ、手っ取り早いしね。なにしろ都合に合わせれるし。」
ゆ「そうですね。確かにそういう意味では便利ですねー。」
姉「向こうもH目当てなんだったら話も早いしね。まぁ、H上手い人探すの大変だったけどw」
ゆ「w大変そうですね。」
姉「20戦5勝1引き分け、ぐらいかな。」
ゆ「w1引き分け?」
姉「会って、どうしてもHしたくなかったから、すぐ帰った!」
ゆ「www」
姉「www」

 面白い話をありがとうございましたお姉さん!
 そうなんだ。多いんだ出会い系。でも多そうだなー。
 ブライダルの仕事をしてる人は、彼氏を見る眼がキツイみたいですね。当たり前かぁ。ゆうかもちょっと憧れてた職業だけど、お姉さんにやんわりと「やめときなー」って言われちゃった。
 
*******************************************

リーフ爽やかなtoppageでお出迎え
+自分好みの友達増やそう+
■フリーメール■登録無料■
+++++++++++++
突撃レポート no.8 【美容師さん】
どうも!ゆうかです。
またまた2時限目は空き時間なのでカキコです。

昨日、午後は何もなかったので美容室に行ってきました。
なので!

****************************************************

【本日のレポート】  美容師さん【24歳・男】

****************************************************

ゆ「よろしくお願いしまーす。」
美「久しぶり!だいぶ伸びたね~。どんな感じにする?」
ゆ「大人な感じにしてくださいw」
美「オッケーオッケーお兄さんが大人にしてあげるよぉ~w」
ゆ「あはは。」

 馬鹿話はこの辺で、ブログの趣旨を説明。

美「そんなことしてるんだぁ。いーよーいーよ。俺の場合、嫁さんだけどいい?」
ゆ「んーーーーー、まぁ、オッケーでw」
美「適当やなw」

ゆ「奥さんとはどこで知り合ったんですか?」
美「俺が最初に働いてたお店のお客さんやってん。」
ゆ「マジですか!?」
美「まぁ。若気の至りやなw」
ゆ「若気の至りって…w」
美「いやいや、いろいろあるのよ!」
ゆ「聞きましょうw」

美「働き始めの頃って技術も自信もないし、仕事してても不安なとこだらけやねんな。」
ゆ「はい。」
美「ハサミなんか全然握られへんし、掃除とか、準備とか、シャンプーばっかりやねん。」
ゆ「はい。」
美「そん中でお客さんと触れ合えるのってシャンプーだけやん?そやから俺、シャンプーかなり練習してん。」
ゆ「どうやって?」
美「友達の家行ったときとか、お願いして洗わせてもらったりしてな。辛口にコメントしてもらって。」
ゆ「へぇ。」
美「まぁ、そのおかげかも知れんけど、シャンプーを指名してもらえるようになったのよ!」
ゆ「…ん?まさか…。」
美「そ。初めて俺にシャンプー指名してくれたのが今の嫁はんやねん。」
ゆ「わお!」
美「俺かなり嬉しくてさぁ。思わず恋に落ちちゃったわけよw」

 思わず過ぎます…。

ゆ「で、2人はどうやってくっついたんですか?」
美「俺の恋心は、お客さんと美容師って間で、揺れ動いてたわけよ。」

 なんだそのナレーション。

美「そのうちハサミ握れるようになって、初めて指名もらって、カットさせてもらったのも嫁はんやってなぁ。」

 過去に飛んでます…。

美「その頃にはだいぶ仲良くなってたし、いろいろ助言とか貰ったりしてたのよ。」
ゆ「育ててもらったんですね。」
美「ほんまにそうやわ。おかげで結構早く1人前デビューできたしな。」
ゆ「奥さんは何してる人なんですか?」
美「アパレル。」
ゆ「いくつですか?」
美「31」
ゆ「わお!」

 ゆうかテンションUP!

美「いいでぇ、年上は。癒されるでぇ。」
ゆ「どの辺がですか?」
、仕事に集中できひんかったと思うねん。けど、嫁はんは、今が1番忙しいし、がんばらなあかん時やからって、あんまりわがまま言わんと見守っててくれてさ。」
ゆ「なろほど。」
美「男としては、ほんま有難いわぁ。」
ゆ「できた人ですね。」
美「嫁はんも若いときは、わがままも言ったりしてたんやろうけど、年とって余裕とかでて、相手の状況とか、理解できるようになったんやろうと思うで。」
ゆ「そんなところに…。」
美「惚れたねw」
ゆ「ヒューw」
美「ゆうかちゃんも年上の人のほうが合うと思うわ。」
ゆ「でしょ!ゆうかは年上フェチなんです!」
美「いくつぐらい?」
ゆ「30代~40代ですね!」
美「いくね~。オッケーなんだ?」
ゆ「全然オッケーです。逆に自分と近い感じがあると安心して甘えられないんですよ。」
美「なるほど。」
ゆ「奥さんのお友達紹介してください♪」
美「あはは。わかったわ。今度言ってみとくわ。」
ゆ「やった!」

 あれ?また自分の話になってるよ…。
 ともかく、今回はなんだかいい話になっちゃいましたね。
 でもやっぱり甘えられる人に人は恋に落ちるんじゃないかなって思いました~。てか、ゆうかはそうなんだけどね☆

*******************************************

リーフ爽やかなtoppageでお出迎え
+自分好みの友達増やそう+
■フリーメール■登録無料■
+++++++++++++
突撃レポート no.7 【スターバックス】
こんにちは。ゆうかです!
3時限目は空き時間なのでカキコです。

本日は友達の話ww

****************************************************

【本日のレポート】  スターバックスの店員(21歳:女)

****************************************************

ゆ「バイトだよね?」(友達なんでタメ口ですw)
ス「そだよー。」 
ゆ「確か彼氏もバイト先の人じゃなかった?」
ス「そ。店長。」
ゆ「おおっと。店長だったの?」
ス「そー。」
ゆ「なんかいけない空気がするーw」
ス「ほんまそぉいうの好きだねーw」
ゆ「いいじゃんいいじゃん。それで、なんで付き合うことになったの?」
ス「あたしシフト、結構ラストまで入ることが多くて、よく途中まで一緒に帰ったりしてたのね。」
ゆ「ほうほう。」
ス「で、まぁ、結構いい感じだったのねお互いに。」
ゆ「ヒューヒュー。」
ス「w で、ある日、たまたま2人だけ最後まで残った日があって。」

ゆ「きた!」

ス「片づけしてたら、ちょっと話あるんだけどって。」

ゆ「きた!!」

ス「うるさいよw で、『なんですか?』って。」
ゆ「なんて?」
ス「『実は、前から○○のこと気になってて、てかぶっちゃけ好きなんだけど』って。」
ゆ「で、なんて答えたの?」
ス「・・・あたしもです。」

ゆ「キャーーー」

ス「声でかいよ!」
ゆ「それからそれから。」
ス「『え?!マジで!?じゃぁ、付き合おうっか。』て。」
ゆ「わお。で、」
ス「で、ってw」
ゆ「そこで終わりじゃないでしょうー!」
ス「・・・」
ゆ「吐いちゃいなよ!」

ス「チュウした(照)」

ゆ「わおわお!」
ス「もう。恥ずかしいやん。」
ゆ「チュウだけw?」
ス「チュウだけだよ!店内なんだから!」
ゆ「ん?店でてからどっかいったの?」

ス「!?」

ゆ「こら!何があったんだ!教えなさい!」
ス「えー!」
ゆ「吐いちゃいなさい!」
ス「もうw 店長の家にいったの(照)!」
ゆ「お!その日ですか?マジですか?」
ス「声でかいってw」
ゆ「やるじゃん店長w」

ス「いや、誘ったのはあたしw」
 
 やるじゃん。スターバックス。
 
ゆ「店長いくつ?」
ス「27。」
ゆ「年上かぁ。いいなぁ、ちょうだいっ。」
ス「あげないよっ!」

 ちっ。

 ちっ。

 ちっ。

 あぁ、ゆうかもそろそろ年上のダディ10人ぐらい欲しいよw
 そろそろ寂しくなってきたし、leaf行ってこよっとw 

*******************************************

リーフ爽やかなtoppageでお出迎え
+自分好みの友達増やそう+
■フリーメール■登録無料■
+++++++++++++
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。