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*・*年上フェチゆうかの突撃レポート!!*・*
店員さん、美容師、学校の先生、HPの管理人、出会い系サイト潜入wまで幅広くリサーチ! 突撃レポートで職業別の恋愛事情を根掘り葉掘り聞き出しちゃいます。合コンのネタにでも使ってやってくださいwww
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突撃レポート no.10 【仲居さん】
こんにちわ。
メルマガの皆さんとはちょこちょこお会いしておりますが、
ブログではお久しぶりです!!

実はちょっと休みをとって旅行に行っておりました。

『室内露天風呂つき温泉宿』

すっごくよかったです!ゆったりのんびり日ごろの疲れを癒せました。
皆さんもたまには、ほっこりのんびりしてみてはいかがですか?

どこかで、見た言葉なんですけど、すごくいいなぁと思った言葉で
「旅に出るのは、現実から心を開放してやるためだ。」
ていうのがあったんですけど、なるほどと思いました。
旅に出てみて感じたんですけど、2、3日あるならどこかに1泊でもいいから出かけるのっていいんじゃないかと思いました。

知らない土地の知らない場所で、温泉につかってると、本当に現実のことを忘れてほっこりできるんです。嫌なことがあってもなくても、毎日働いてる頭と心をたまにのんびりさせてあげるとそれだけで元気になりますよ!!是非是非お勧めです!!

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【本日のレポート】
旅館の仲居さん(30歳・女性)

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お目当ての仲居さんとは仲良くなったものの、仕事中にレポートを頼めるはずもなく、でもゆうかは聞きたいなぁと思って悶々としていたのです。
そしたらゆうかがお昼に旅館の周りをぶらぶらしていると、仲居さんに遭遇!!仕事あがりでこれからお昼に行くということで、ご一緒させていただけることになりました!やったぁw

ゆ「というわけなんです。」
仲「へぇ。面白そうですね。いいですよ。あ、でも匿名でお願いしますねw」
ゆ「それはもちろん!ありがとうございます。それでは、早速なんですけど、彼氏はいますか?」
仲「あ、私結婚してるんです。」
ゆ「え?でも指輪。」
仲「あぁ、仕事中は外してるんです。」
ゆ「どうしてですか?」
仲「うちの旅館で扱ってる食器って高いんですね。漆の高級品なんで、洗い物中なんかに指輪で引っ掛けて剥げさせたり、傷つけたりしたらあかんってことで、外してるんです。」

ゆ「なるほど。」

仲「なんで、よく勘違いされるんです、独身て。」
ゆ「お客さんから口説かれたりします?」
仲「しますねー。特に30後半から40後半の人に。」
ゆ「羨ましいwゆうかは年上フェチなんでその年代のオジサマが大好きなんです!あ、えっと、どうしてまたその年代にw」
仲「そうなんですかw 客層がその年代の方が多くて。大体、会社の社長さんとか、ちょっと裕福な方が多いですね。」
ゆ「そぉいう方々ってお一人でこられるんですか?」
仲「若い女の子を連れてくることが多いですね。ってゆうかさんに言うのもどうかなぁと思いますけどw」
ゆ「ww大丈夫です。ゆうか的にはオープンなんでw」
仲「そうなんですかw えっと、見た感じ愛人さんって感じの人を連れてこられることがほとんどですね。」

ゆ「わお。不倫ってやつですね?」

仲「多いですね、それも。って、喋りすぎかな…(不安)」
ゆ「いいですよ!全然!『仲居は見た』を教えてくださいwこんなことで旅館のこと嫌いになったりしませんから!てか、むしろ好きですwサービスもいき届いてるし、皆さん親切ですし、すごく居心地いいです。」
仲「ありがとうございます。そういってもらえると話しやすいですw」

 こんな面白そうな話、逃せませんよ!

ゆ「それでそれで♪」
仲「あ!一度、奥様が勘づいて旅館に乗り込んでこられたことがあって!」
ゆ「うわぁ。」
仲「そのときは大変でしたね。幸いフロントからお客様にお知らせして、女の方をすぐに帰らせたので、見つからなかったんですけど、一人で来るなんておかしいとか、ちょっとヒステリックになっておられて。」
ゆ「間一髪ですねw」
仲「本当にw そのあと奥様も一泊されて、なだめるのにたいへんだったみたいですよw」

ゆ「仲居さんの口説かれた話とかも聞いていいですか?」
仲「いいですよ。」
ゆ「どんなふうに口説かれるんですか?」
仲「お部屋のお世話をさせていただいてるときにですね。お茶を入れて欲しいと言われて入れてるときに、お尻を触られたり、手を握られたりとか。」
ゆ「えー。大胆ですね。」
仲「そうですねw 最初の頃はびっくりしましたけど、もう慣れましたね。困りますっと、丁重にお断りします。中にはしつこい方もいますけどw」

ゆ「というとw?」

仲「その断ってる姿に燃える方がいらして、押し倒されそうになったこととかありますよw」
ゆ「わぁ。ドラマみたいw」
仲「でも、そんなことされたら、女将に報告して、出入り禁止にさせていただくので、大丈夫ですけど。」
ゆ「すごーいw!」
仲「勘違いされてるんですねw あ、でも、若い女の仲居さんで本当にお客さんとそぉいう関係になってしまった人もいて。」
ゆ「えー!!まじですか!?」
仲「若い子には時々いますよ。その子たちも勘違いしてるんですね。困ったもんですw」
ゆ「その子たちは?」
仲「もちろん辞めてもらいます。みてると分かるんですよw お部屋に行って帰ってくるのが遅いとか、着物が乱れてるとか。うちは客室に対して一人で担当させますので、任せている部分も多いですし。」
ゆ「なるほどぉ。」
仲「そうことされるのは、長期滞在のお客様に多いですね。」
ゆ「あー、仲良くなっちゃうんですね。」
仲「そうなんです。いいことなんですけど、そっち系で仲良くはなってほしくないですねw」
ゆ「そうですねww」

 貴重なお話ありがとうございましたmm
 社長さん!気をつけてくださいね!
 仲居は見ていますよww
 でも、年上の人に声かけられるんだったら、ゆうかも働こうかなぁ。
 あ、でもそぉいう関係になったら辞めさせられるんですよねw
 だめだ…w
 今週のメルマガはゆうかの旅行のエロ話でいきたいと思います。
 お楽しみに!!

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突撃レポート no.9 【インストラクター】
こんにちわ。ゆうかです!

メルマガ第1号は読んでいただけましたでしょうか?
ゆうかの「ちょっと恥ずかしい写メ」は気に入ってもらえましたw?
「もっと過激なのを!」という声もいただきまして、できる限り頑張ってみようかなと思ってますw

メルマガではお知らせしたのですが、実は原付で事故っちゃいまして…。右ひじが赤紫色になってます…(汗)
原付も右側がボコボコに…うぅ、泣きそうです…。

それでも元気にいきたいと思いますw!

本日のレポートです!
よくいくダーツバーで知り合ったおにぃちゃんです~。

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【本日のレポート】
インストラクター{30歳・男}

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ゆ「お願いしま~す。」
イ「おうおう。」
ゆ「彼女はいますか?」
イ「いるでー。」
ゆ「何歳ですか?」
イ「25歳。」
ゆ「彼女は何してる人なんですか?」
イ「看護婦?かなぁ。」
ゆ「かなぁ?ってw」
イ「あんまりよく知らんくってw」
ゆ「どこで知り合ったんですか?」
イ「俺のところのジムでな。」
ゆ「お客さんに手出したんですか!」
イ「ちゃうちゃう!向こうから来たの!」
ゆ「どんな感じでですか?」
イ「まぁ、なんかノリのいい子でな、トレーニングしてる間もちょこちょこ『好きやでー』みたいなことは言ってくれてたんやけどな。」
ゆ「ふむふむ。」
イ「まぁ、そんなん本気にせぇへんやん?」
ゆ「そうですねぇ。」
イ「こっちも『はいはい~♪』って感じやってん。」
ゆ「はい。」
イ「でもなぁ、結構可愛い子やし、そんなこと言われてたら、なんか俺、気になりだしてな。」
ゆ「お!」
イ「好きかもって。」
ゆ「落とされたんですね。」
イ「そやなぁ。コーチしてるときしか話してなかったんやけど、一緒にご飯とか食べに行きたいなーって。」
ゆ「あー。女の子として意識しだしちゃったんですね?」
イ「そぉいうことやな。で、まぁ、こっそり誘ってん、ご飯に。」
ゆ「ほうほう。」
イ「で、まぁ、何回かご飯いってたら、その子の可愛いとことかいっぱい見えてきて、」
ゆ「恋に落ちたとw」
イ「そぉいうことやなwなんか恥ずかしいな、こーいうの。」

 いい大人が照れてます。

ゆ「インストラクターってモテるんですか?」
イ「どうかなー。まぁ、モテるかなぁ。でも、モテてるのは『筋肉』やけどなw」
ゆ「ww」
イ「まぁでもこれが商売道具やからな。」
ゆ「なるほど。」
イ「筋肉フェチにはよく告られるw」
ゆ「彼女さんも筋肉フェチですか?」
イ「そぉみたいやなwよく触りにくるしw」
ゆ「あ、それで初Hはいつなんですか?」
イ「なんやそれ!なんちゅう質問するんやお前はw」
ゆ「いいじゃないですか~♪」
イ「まーええけどなーw」

 いいんかい!

ゆ「wwお願いしまーすw」
イ「確か、何回目かに呑みにいったときに、告ってそのままやったかなぁ。」
ゆ「お!結構強引ですねー。」
イ「まぁ、お互い好意もってたからな。その辺は早いよ。」
ゆ「なるほどなるほどw」
イ「いやぁでもゆうかちゃん!!」
ゆ「なんですかいきなりw」
イ「…看護婦はいいよ~(エロい目)」

 ???

イ「奉仕精神っちゅうの?尽くしてくれんねんなぁw」
ゆ「マジですか!?」
イ「ああいう仕事してる人ってHの時も尽くしてくれんねんやって感動したわw」
ゆ「尽くされっぱなしですか?」
イ「そんなことないで。俺も攻めてるでw」

 あ、Sだ。

イ「俺のこの鍛え抜かれた筋肉で、骨抜きやww!!」

 一人で大爆笑してますw

ゆ「それはそれはw」
イ「なんやその冷めた目はーw」
ゆ「いえいえwやっぱりコスプレとかさせたりするんですか?」
イ「うん。させるw」

 ドSw

イ「1回だけしかしてくれへんかったけどw」
ゆ「充分ですw」
イ「いやぁ、あれは燃えるねー。めっちゃエロかったわー。」
ゆ「こらこらw」

 と、ちょっとエロなインストラクターさんでしたw
 うっ。右手が限界です(泣)
 今回はこの辺で…。
 メルマガ会員の皆さんは、金曜日にまたお会いしましょう!
 「メルマガ・エロ版ゆうか」はだんだんヒートアップしていきますのでお楽しみに~w 

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 どうしようかなぁっと迷ってらっしゃる方。
 そんなに堅い感じじゃなく、ゆうかが日々思うエロいことwなんかを配信してますので、お気軽にご応募ください。
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突撃レポート no.8 【キャバ嬢】
どうも、バイト仲間がインフルエンザで倒れて、毎日シフト入れられて死にそうなゆうかです…。

が、昨日たっぷり寝たので今日は元気に頑張ります!
それでは、本日の話題です♪

この前、年上のお友達オジサマに「キャバクラ」に連れて行ってもらいました♪楽しかったー。

そこで、ゆうかについてくれた女の子と仲良くなったので、
いろいろ書かせてもらうことになりました!やった!

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【本日のレポート】
キャバクラ嬢{21歳・女}

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ゆ「よろしくおねがいしまーす。」
キ「はぁい。私達も、お店のHPでブログしてるんですよぉ。」
ゆ「え!そうなんですか?」
キ「はい。イベント情報とかその感想とかが多いですけど。」
ゆ「なるほどー。あのー、唐突ですけど、彼氏いますか?」
キ「…」
ゆ「?」

 ん???
 と、一緒にいたオジサマが。

お「ゆうかちゃん。お水の女の子に『彼氏』は禁物なんだよ~。」
ゆ「あ!そっか!そうですよね。すいませんw」
キ「いいえぇ。オジサマは知ってらっしゃるからいいかな?」
お「ん?いいんじゃない♪この場だけこの場だけ♪」
ゆ「この場だけこの場だけ♪」

 便乗しちゃいました。

キ「内緒ですよ(ウィンク)」
ゆ「はい!」
キ「彼氏じゃないんですけど、好きな人がいるんですぅ。」
ゆ「ほうほう。」
キ「ここに来てくれてるお客さんなんですけどぉ。」
ゆ「あら♪」
キ「若いんですけど、社長さんなんです。」
ゆ「いいですねー。」
キ「でも、モテるみたいで…」
ゆ「デートとかは?」
キ「ご飯食べに行ったりはしてくれるんですけど。」
ゆ「なかなか発展しないんですか?」
キ「…」

 ん???
 と、またまたオジサマが。

お「やっちゃったんだよねー♪」
ゆ「まじっすか!?」
キ「ぇえ、実はw」
ゆ「全然発展してるじゃないいですか!」
キ「でもでも、Hばっかりで彼女にはしてくれないんですぅ。」
ゆ「ぁあ、なるほど。」
キ「他にも女の人いるみたいだしぃ。」
お「いるね~♪」

 こら!オジサマ!入ってこないw

お「絶対いるね、そりゃ。若いし金持ってたら女は選り取りみどり♪」
キ「そうですよねぇ。やっぱり。」
お「そんな男やめて俺にしときな~♪」

 こらこら酔っ払いw

キ「wwそうします♪」

 かわいい。

ゆ「でも、これだけ可愛かったら他にも声かけてくれる人いるんじゃないんですか?」
キ「ありがとうございますw何人か声かけてくれる人はいるんですけど、お客さんなんで。」
ゆ「え?でもでも、その社長さんもお客さんなんでしょ?」
キ「そうなんですよねぇw」

 !

ゆ「あの、お客さんの中からプライベートな関係に進む条件というか、そういう場合ってどんな時なんですか?」
キ「そうですねぇ。やっぱり、長く通ってくれていらっしゃる方とはそぉいう仲になりやすいですね。お互い気心もしれてきますし、プライベートな話もするようになって、同伴とかしても、普通のデートみたいになってきますし。」
ゆ「なるほど、なるほど。」
キ「この世界って恋愛はご法度っていわれてますけど、付き物なんですよぉ。」
ゆ「はい。」
キ「仲良くなってくると、私達のほうも恋愛してるんじゃないかって錯覚しちゃうんです。」

お「しちゃってよぉ○○ちゃん~♪」

 もうwしっかりしてください、オジサマ。

ゆ「それで社長さんに。」
キ「恋しちゃいましたw」

 かわいい!!

キ「結構気に入ってたのもあって、ホテルに誘われたときオッケーしちゃったのが間違いでした…。」
ゆ「あの、ここだけの話ですけど、Hはどうですか?」
キ「いいんですぅ。」

 やっぱり。

キ「なんか、体の相性がかなりいいみたいで、離れられないんですぅ。」
ゆ「そうなんですかぁ。」
キ「でも、諦めます!遊ばれるのはイヤですもん!あー!もー!飲んでいいですか!」
ゆ「え!?は、はい!」
お「いいよいいよ○○ちゃん♪飲んじゃって♪」
キ「ありがとうございます!」
お「おーい!ボトルー!」

 ボトル入りました。

キ「ほら、ゆうかちゃんも飲んで♪」
ゆ「はい。でもゆうか弱いんです。」
キ「いいからいいから。」
ゆ「は、はい!」
キ「よーし!今日はがんがんいっちゃうぞー!」
お「俺もいっちゃうー♪」
ゆ「…あ…ゆうかもいきます!!」

 のってしまった…。
 
 この後、かなり飲まされました…。
 しかし、キャバ嬢はすごいです…。
 一人で、ボトル3本空けてました…。
 信じられない。

 しかも、この後、3人でアフターにいきました。
 そのとき詳しく聞いた社長さんとキャバ嬢のえっちな話はメルマガでお届けしまーす♪
 

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